芸能人のようなスッとしたきれいな鼻に子供のころから憧れていたので、10年ぐらい前に鼻にプロテーゼを入れました。その時はよかったのですが、最近すごく後悔しています。
家族や恋人には恥ずかしくてとても言えないのでずっと内緒にしています。
もしばれたらどうしよう?
このままずっと異物を入れておいて体に害にならないのか?
など心配でしょうがありません。
このまま入れたままでもいいのでしょうか?もし抜いた場合は鼻の高さが変わったり、顔の印象が変わったりしてしまうのでしょうか?いろいろ悩んでいます。どうしたら良いでしょうか?
鼻にコンプレックスがあるため、プロテーゼを入れてきれいに変身したはずなのに、手術後は
「鼻の整形をしたことを他人に知られてしまうかもしれない。。。」
「レントゲンを撮ると鼻のシリコンが写ってばれてしまうのではないか?」
「鼻に触られると手術がばれてしうのではないか?」
などの悩みを抱え新たなコンプレックスが生じることは少なくありません。
今まで自然にコミュニケーションを取れていたはずの恋人、家族、友人に対して間近で顔を見られるのが怖い、鼻を触られるのを拒絶してしまう、といったケースがありストレスから心に壁を作ってしまいます。
そんな悩みをお持ちの方は、ひとりで悩まずにまずは鼻修正の専門医にご相談ください。五本木クリニックの自己組織移植法では、鼻プロテーゼを除去し今の形をできるだけ変えずに、そっくり自己組織に入れ替える修正手術を行うことができます。
元々ある自分の組織と採取挿入した組織とが一体化して美しく自然に仕上がりますので、ストレスなく美しい鼻を手に入れることができます。
隆鼻術で最も多く使われるプロテーゼを鼻に挿入する方法は、時間の経過とともに、皮膚が薄くなり皮膚の色が変色し、最悪の場合はプロテーゼが皮膚を突き破って露出する危険性があります。
鼻プロテーゼによる手術は、直後はとても満足できるのですが、時間と共に周囲の自分の組織(皮膚、皮下脂肪、筋肉、軟骨、骨など)がプロテーゼによって圧迫され続け、縮んだり、薄くなったり、血行が悪くなってきます。
五本木クリニックの鼻のプロテーゼ修正手術は、自己組織(筋膜、軟骨)移植によるナチュラルな隆鼻術です。これはご自分の組織を移植で隆鼻が自然な美しいラインをつくる鼻整形です。
